第2回
日本速球王コンテスト
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| 第2回日本速球王コンテスト結果 |
| ※小学生の部 |
| 優勝 |
照屋 永遠 |
117km/h |
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| 2位 |
比嘉 徳之 |
115km/h |
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| 3位 |
吉里 竜真 |
112km/h |
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| ※中学生の部 |
| 優勝 |
山城 一樹 |
138km/h |
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| 2位 |
西銘 生悟 |
135km/h |
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| 3位 |
上江洲 圭 |
134km/h |
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| ※高校生の部 |
| 優勝 |
赤嶺祥悟 |
144km/h |
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| 2位 |
高橋敦志 |
134km/h |
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| 3位 |
仲本大助 |
126km/h |
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| ※社会人の部 |
| 優勝 |
宮園 崇 |
146km/h |
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| 2位 |
仲里 真澄 |
143km/h |
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| 3位 |
与儀 剛史 |
135km/h |
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| 大会趣旨 |
一般に、好投手とは速い球を投げる投手ではありません。しかし、野球は「投手が全力で打者に速球を投げ、打者は負けじとその球を打ち返す」、これを基本とし、大きな醍醐味です。その理想を追い求めるために、若い投手は速球を投げる理論を身に付け、練習しなければなりません。
そのために、日夜速球投手になるために努力し、精進している中学生・高校生に競い合う場所を提供し、お互いに練習の情報を交換し、更なる速球投手に変貌するための大会になればと思い企画しました。
また、大会終了後には、とにかく速い球を投げたいと思っている投手を集め、北城整形外科で行っている夜間トレーニングに参加していただき、本格的な速球投手になってもらうために、しっかりとした理論・練習法を提供したいと思っています。
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| 大会期日: |
11月20日(日) |
| 場 所: |
沖縄市野球場 |
| 参加資格: |
小学生から社会人まで(硬式野球部に現在籍の在る高校生を除く)
軟式は小学生・中学生・大学生・社会人
硬式は高校生・大学生・社会人
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→コンテストスケジュール |
| 表 彰: |
小学生の部、中学生の部、高校生の部、大学・社会人の軟式の部、 大学・社会人の硬式の部の五つの部 |
| 参加費用: |
無料 |
| 審査法 : |
予選を行い、各上位20人で7球の試投の本選で決定する。 |
| 応募締切: |
11月19日 |
| 主 催: |
北城整形外科 |
| 後 援: |
沖縄市・琉球放送・TWINS |
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